望月優紀
プロボノ
学生時代のケニア訪問での現地起業家の方々との触れ合いがきっかけで、民間資金・事業を活用した社会課題解決に興味を持つようになりました。多くの刺激をもらったことを覚えています。現地への恩返しや貢献方法を模索していた中、ARUNの方々の想いに共感し、参画させて頂く運びとなりました。現在は、インパクト投資チームに所属しながら、活動を行っています。
経営と物理の2つの学士を通じて、地域経済の発展に寄与するビジネスモデルや、環境に配慮した水電池を研究。修士では開発マネジメントを専攻し、特にファイナンスを通じたケニアの"Sustainable Livelihoods"を研究。 新卒でコンサルティングファームに入社し、民間企業に対するESG経営の高度化のご支援や経済産業省向けに無形資産の測定と開示調査やソーシャルインパクトに優れた研究機関認証制度案の提言などに従事。
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